お仕事

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ケアマネジャー向け専門誌『ケアマネジャー』2026年2月号、小川公代先生の連載エッセイ「ケアに効く文学と物語ー臥せる母とともに」のイラストレーションを担当いたしました。

お母さまの介護に直面した実体験を通して、英文学者である小川先生が、ケアに役立つ文学や物語を紹介されています。
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『ケアマネジャー』2026年2月号

デザイン/細山田デザイン
出版/中央法規出版株式会社

【お仕事】ウェブマガジン『こここ』にて、イラストレーションを担当しました。

『暮らしの読点|世田谷区上町「ハーモニー」に集う人々』vol.2

記事はこちらからご覧いただけます👇
https://co-coco.jp/series/record/question02/

『幼い頃によくやった遊び』のお話しもされています。昭和のなつかしい風景を描きました。

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福祉をたずねるクリエイティブマガジン
『こここ』/マガジンハウス

ケアマネジャー向け専門誌『ケアマネジャー』2026年1月号、小川公代先生の連載エッセイ「ケアに効く文学と物語ー臥せる母とともに」のイラストレーションを担当いたしました。

お母さまの介護に直面した実体験を通して、英文学者である小川先生が、ケアに役立つ文学や物語を紹介されています。

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『ケアマネジャー』2026年1月号

デザイン/細山田デザイン
出版/中央法規出版株式会社

 

「こここ」(福祉をたずねるクリエイティブマガジン)にて、新連載が始まりました。

【暮らしの読点|世田谷区上町「ハーモニー」に集う人々】
https://co-coco.jp/series/record/question01/

「こここ」ウェブよりーーーーーー
この連載では世田谷区上町にある集いの場「ハーモニー」を行き交う人たちが、「記録部」として、それぞれの暮らしをどう残していくのか、考えたり考えなかったりしていきます。(こここ編集部)

※ハーモニーとは?
ふしぎな声が聞こえたり、譲れない確信があったり、気持ちがふさぎ込んだり。様々な心の不調や日々の生活に苦労している人たちの集いの場。制度の上では就労継続支援B型事業所。

初回は『ハーモニー』のある、世田谷区上町の町並みを足掻きました。今回初めて訪れた上町は、少しノスタルジックで素朴な雰囲気の居心地の良い町でした。連載どうぞよろしくお願いいたします。

🌟〈こここ〉は「個と個で一緒にできること」を合言葉に掲げ、マガジンハウスが2021年4月に創刊したウェブマガジンです。


ケアマネジャー向け専門誌『ケアマネジャー』2025年11、12月号、小川公代先生の連載エッセイ「ケアに効く文学と物語ー臥せる母とともに」のイラストレーションを担当いたしました。

お母さまの介護に直面した実体験を通して、英文学者である小川先生が、ケアに役立つ文学や物語を紹介されています。

12月号

11月号

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『ケアマネジャー』2025年11/12月号

デザイン/細山田デザイン
出版/中央法規出版株式会社

垣谷美雨さんの『絶縁病棟』装画を担当いたしました。
「病棟」シリーズ第4弾です

書籍の内容———-
患者の『心の声』が聞こえる不思議な聴診器を通して、明らかになっていく女性たちの悩みや生きづらさ。
他人に理解してもらえず苦しむ女性たちに寄り添い、生きる術を与えてくれる小説です。
今回は「家」もテーマになっていて、身につまされるようでした。。
是非手に取っていただけますと嬉しいです。

↓帯ウラです

↓販促物たくさん作っていただきました

『絶縁病棟』
著/垣谷美雨 装丁/岡本歌織
発行/小学館文庫 発売日/2025.10.06

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ケアマネジャー向け専門誌『ケアマネジャー』2025年10月号、小川公代先生の連載エッセイ「ケアに効く文学と物語ー臥せる母とともに」のイラストレーションを担当いたしました。

お母さまの介護に直面した実体験を通して、英文学者である小川先生が、ケアに役立つ文学や物語を紹介されています。

NHKで放送される『100分de名著』に小川先生が10月ご担当でご出演されます!今回ご紹介された『ドラキュラ』をご解説されます。


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『ケアマネジャー』2025年10月号

デザイン/細山田デザイン
出版/中央法規出版株式会社
発売日/2025年8月27日

樫崎茜さんの小説『ツバメの親子はどこにいる』(くもん出版)装画を担当いたしました。
装幀・本文デザインは田中久子さんです。

視覚障碍者の両親のもとに生まれた兄弟の成長を、それぞれの登場人物の目線で描かれた家族小説です。
素敵な仕上がりにしていただき、ありがとうございました。

ーーーくもん出版公式ホームページよりーーー

――たぶん、人は、変わることができるのだ。
人も、町も、そして時代も、変わることができる。

小学5年生の明照は、入学式が憂鬱でたまらない。春から1年生になる弟の音晴が、目の見えない母・ゆかりに、白杖をもって入学式に来ないでほしいと、駄々をこねているからだ。入学式に来た母の姿をからかってきたクラスメイトたちと、取っ組み合いのケンカをした音晴は、ケガを心配してくれたおじちゃんとその飼い犬・ダイスと友だちになって……。

視覚障碍者の両親のもとに生まれた兄弟の成長を、昭和・平成・令和の時代を通して描いた著者渾身の家族小説。

目次ページや扉にもイラストを使っていただきました。

『ツバメの親子はどこにいる』
作/樫崎 茜
装幀・本文デザイン/田中久子
発行/株式会社くもん出版
発売年月/2025年9月

ケアマネジャー向け専門誌『ケアマネジャー』2025年9月号月号、小川公代先生の連載エッセイ「ケアに効く文学と物語ー臥せる母とともに」のイラストレーションを担当いたしました。

お母さまの介護に直面した実体験を通して、英文学者である小川先生が、ケアに役立つ文学や物語を紹介されています。

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『ケアマネジャー』2025年9月号
デザイン/細山田デザイン
出版/中央法規出版株式会社
発売日/2025年8月27日

 

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