小説推理にて久保りこさんの

『山に灯りを見つけたら』挿絵を担当いたしました。

小学6年生の天一郎が、夜中近くの山で揺れている灯りを目撃するところから物語が始まり、
どんどん思いもしない展開に進んでいきます。
是非お手に取ってご覧頂けますと幸いです。

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小説推理3月号/双葉社

2024.1.26発売

「Hanako」1229号(マガジンハウス)
『全国・旅の途中に立ち寄りたい 町の洋菓子屋さん』
お店の外観やスイーツのイラストレーションを担当いたしました。

甲斐みのりさんおすすめの全国各地の洋菓子屋さんが紹介されている特集ページです。
可愛いお店や、美味しそうなスイーツばかりの特集号です!

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『Hanako』 No.1229
『永遠の三大定番スイーツ特集 ショートケーキ シュークリーム ドーナツ』特集
出版/マガジンハウス
発売日/2024年01月25日 発売号

『読楽』にて村山早紀さんの『風の港2』の第2回扉絵を担当いたしました。

今回の舞台は空港ターミナルの地下にある昔ながらの喫茶店風のお店です。

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『読楽』2024年1月号(徳間書店)

発売日/2023年12月30日
商品形態/電子専売

あけましておめでとうございます

旧年中はお世話になりありがとうございました

本年もどうぞよろしくお願い申し上げます

令和6年 元旦

『読楽』にて村山早紀さんの『風の港2』の連載が始まりました。

挿絵を担当いたします。

多くの人々が行き交う空港。
そこで起こる人々の出会い別れ、奇跡が優しく描かれています。

第1話はクリスマスの空港が舞台です。。

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『読楽』2023年12月号(徳間書店)

発売日/2023年11月30日
商品形態/電子専売

ゑいじうギャラリーでの『2024年創作カレンダー』展
おかげさまで無事に終了いたしました。

お忙しい中ギャラリーまで足を運んで下さった方、
カレンダーをご購入して下さった方、誠にありがとうございました。

久しぶりにお会いできた方々、偶然ギャラリーでの再会、
楽しい時間をありがとうございました。

お世話になりましたゑいじうギャラリーの方々にも重ねてお礼を申し上げます。

本当にありがとうございました。

今後ともどうぞよろしくお願い申し上げます。

2024年創作カレンダー展』に参加いたします。
毎年楽しみにお伺いしている展示ですが、今年は初めて参加させて頂く事になりました。
たくさんの方のカレンダーが集まり、見ているだけでも楽しいです。
お近くまでお越しの際は、お立ち寄り頂けますと幸いです。

【2024年カレンダー販売いたします】
●2024年カレンダー『日々のこと』
●サイズ/130×178mm
●価格/770円

どうぞよろしくお願いいたします。

『2024年創作カレンダー展』
●場所/コーヒー&ギャラリー ゑいじう 
●期間/2023年11月22日(水)〜12月5日(火)/会期中無休
●時間/11時〜19時
●住所/東京都新宿区荒木町22-38
●交通手段/地下鉄丸ノ内線「四ッ谷三丁目」出口2より徒歩6分

都営地下鉄新宿線「曙橋A1出口」徒歩5分
●ホームページ/http://www.eijiu.net

『梅酒セットボトルラベル』のイラストレーションを担当いたしました。

海と山で囲まれた自然豊かな和歌山で生まれたお酒です。

『和歌山の風かおる梅酒』
『和歌山の海のゼリー梅酒』

商品のネーミングには「大切な人と過ごすかけがえのない時間へお贈りする『日本からのギフト』」
という気持ちが込められているそうで、今年の3月には中国でも販売されたようです。

和歌山の自然豊かな空気感を感じ取って頂けるようなイラストレーションを制作いたしました。

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Client/伴TOMO 株式会社
Designer/岡芹史子
Creative Direction/親身になりすぎるデザイン事務所 fodesign

「週刊文集WOMAN」にて窪美澄さんの連載小説『ぼくは青くて透明で』最終話挿絵を担当いたしました。

今回が最終話となります。長い間お世話になり、ありがとうございました。

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週刊文集WOMAN vol.18 2023年夏号

発行/文藝春秋(2023年6月20日発売)

垣谷美雨さんの『懲役病棟』装画を担当いたしました。

『後悔病棟』『希望病棟』に続くシリーズ第3弾。
今回の舞台は女子刑務所です。

装 丁/岡本歌織(next door design)
出 版/小学館
発売日/2023.6.6

小学館HPより】

神田川病院の“金髪女医”太田香織と看護師・松坂マリ江は、ひょんなことから女子刑務所に派遣される。当初は、受刑者との距離を感じていたが、同僚から授かった不思議な聴診器を胸に当てると――

惣菜四三〇円の万引きで懲役二年を科せられていたり、夫からの執拗なDVに耐えきれず殺害に及んでいたり、はたまた悪い男にそそのかされ、クスリに手を出していたり、と彼女たちの切実な事情が見えてきた。

二人は受刑者たちとは個人的に接してはならないという禁を破り、あっと驚く方法で解決に乗り出してゆくが……。

【帯より】
「受刑者は私だったかもしれない――
そんな想像を読者に抱かせる本書を心からお勧めします」
村木厚子さん(元厚生労働事務次官)

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