オリジナル

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NHK俳句 宇多喜代子先生の『エッセイ旬をおいしく』のイラストレーションを担当いたしました。

8月号は『すいとん』です。

8月は、真夏のイメージですが俳句の世界では「立秋」を迎えます。
そして終戦の日があります。

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NHK俳句 2022年8月号

Story Box 8月号にて垣谷美雨さんの『女子刑務所病棟』第6回挿絵を担当いたしました。

—-扉より————-

おすそわけクラブの思い出

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SYORY BOX 2022.8月号/小学館

「週刊文集WOMAN」にて窪美澄さんの連載小説『ぼくは青くて透明で』挿絵を担当いたしました。

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週刊文集WOMAN 2022年夏号

NHK俳句 宇多喜代子先生の『エッセイ旬をおいしく』のイラストレーションを担当いたしました。

7月号は『茄子の田舎煮』です。

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NHK俳句 2022年7月号

Story Box 7月号にて垣谷美雨さんの『女子刑務所病棟』第5回挿絵を担当いたしました。

—-扉より————-

幼児奪還計画

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SYORY BOX 2022.7月号/小学館

町田そのこさんの『宙ごはん』装画を担当いたしました。

装丁は大久保伸子さんです。

小学館ホームページより

宙には、育ててくれている『ママ』と産んでくれた『お母さん』がいる。厳しいときもあるけれど愛情いっぱいで接してくれるママ・風海と、イラストレーターとして活躍し、大人らしくなさが魅力的なお母さん・花野だ。二人の母がいるのは「さいこーにしあわせ」だった。

宙が小学校に上がるとき、夫の海外赴任に同行する風海のもとを離れ、花野と暮らし始める。待っていたのは、ごはんも作らず子どもの世話もしない、授業参観には来ないのに恋人とデートに行く母親との生活だった。代わりに手を差し伸べてくれたのは、商店街のビストロで働く佐伯だ。花野の中学時代の後輩の佐伯は、毎日のごはんを用意してくれて、話し相手にもなってくれた。ある日、花野への不満を溜め、堪えられなくなって家を飛び出した宙に、佐伯はとっておきのパンケーキを作ってくれ、レシピまで教えてくれた。その日から、宙は教わったレシピをノートに書きとめつづけた。全国の書店員さん大絶賛! どこまでも温かく、やさしいやさしい希望の物語。

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町田そのこさんの優しく温かい物語、是非お手に取って頂きたいです。

扉部分はタイトルが透けて見えます

カバーをとると…

ランチョンマットみたいになっています!

出版/小学館

発売日/2022.05.27

垣谷美雨さんの『女子刑務所病棟』第3回挿絵を担当いたしました。

—-扉より————-

夫さえこの世からいなくなれば

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SYORY BOX 2022.7月号/小学館

NHK俳句 宇多喜代子先生の『エッセイ旬をおいしく』のイラストレーションを担当いたしました。

6月号は『新じゃがいも』です。

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NHK俳句 2022年6月号

垣谷美雨さんの『女子刑務所病棟』第3回挿絵を担当いたしました。

—-扉より————-

罪悪感というのは愛の量に比例するの

 

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SYORY BOX 2022.6月号/小学館

 

毎日小学生新聞」(毎日新聞社)にて童話作家の新美南吉さんの『木の祭り』の挿絵を担当しています。

今回連載最後となりました。毎回楽しく描かせて頂きました。

長い間ありがとうございました。

毎日小学生新聞」は紙、デジタル版がございます。

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