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WEBきらら』(小学館)にて町田そのこさんの新連載『宙ごはん』が始りました。

扉絵を担当致します。

ーWEBページよりーーーーーーーーーーーーーーーー
思いがこもった料理は、ひとを生かしてくれる──
本屋大賞受賞で大きく飛躍した実力派が描く、いびつな家族の成長の物語。

お母さんは産んだ人、ママは育てる人。
五歳の宙は、そう信じていた。
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『WEBきらら』は小説丸((@shosetsumaru))のサイトより、お読みいただけます。
https://shosetsu-maru.com/quilala

町田そのこさんの新連載。是非読んで頂きたいです。
どうぞよろしくお願い致します。

読楽(徳間書店)にて村山早紀さん『風の港』8回目挿絵を担当致しました。

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読楽2021年11月号

WEBマガジン『こここ』(マガジンハウス)にて、尾角光美さんの記事のイラストを担当致しました。

『こここ』WEBサイトはこちら ⇨ https://co-coco.jp/

《大切なものを失った悲しみや痛みと共に生きていくには?》
『喪失体験(グリーフ)』よって生じる、その人なりの自然な反応、状態、プロセスとの向き合い方についてのインタビュー記事です。

●大切なものを失った悲しみや痛みと共に生きていくには?
●自分が抱えるグリーフにどう向き合えばいいのか。
●そして周囲の人たちは、グリーフを抱える人をどんなふうに支えることができるのか。

尾角さんの記事を読んでいると、今まで言語化出来なかった気持ちに気づく事ができたり、もっと早く知っておけば良かったと思う事がたくさんありました。
是非読んで頂きたいです。

読楽(徳間書店)にて村山早紀さん『風の港』7回目挿絵を担当致しました。

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読楽2021年10月号

アートポスター販売サイト「Link Art」さまにて、アートポスターの販売が始まりました。

下記Webサイトよりご購入頂けます。

https://www.linkart.jp

A4サイズ ¥1,650/A3サイズ ¥2,200 です。

ちょっとしたお部屋の気分転換にもおすすめのオンラインストアです。

ぜひサイトをご覧頂けますと嬉しいです。

読楽(徳間書店)にて村山早紀さん『風の港』6回目挿絵を担当致しました。


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読楽2021年9月号

『8050 親の「傾聴」が子どもを救う』最上 悠 著
出版/マキノ出版(2021年8月26日)

装画と中面カットを担当致しました。
装丁は藤田美咲さんです。

〜マキノ出版 WEBサイトより〜
子どもを絶望から救う親の「傾聴・共感」とは?
●親の「傾聴」
子どもの話にただひたすら耳を傾け、心で聴くこと。さえぎり・反論・評価をせず、最後まで言い切らせること
●親の「共感」
話を受け止め、子どもの心の奥底にあるつらさや悲しさを理解し、同じ気持ちになろうと努めること

◎著者からのメッセージ
「子どもが40代50代になっても、親が『傾聴・共感』してくれると、前を向こうという気持ちになり、多少の挫折では心が折れなくなるというケースは、間違いなく存在します」
「心の行き詰まりを抱えた子どもを唯一救えるのは親だけ、という家族が多数存在します」
「親だけが全てを救える問題ではないとしても、その立ち直りの一歩目には親の傾聴と共感がなければ、次のステップにどうしても進もうという気持ちになれない成人した子どもがいっぱいいます」

●こちらから試し読みができます
https://www.makino-g.jp/smp/book/b588596.html

 

親子関係だけではなく、夫婦、友達、職場…様々な対人関係の問題を抱えている時、何かヒントがあるかもしれません…。
手に取って頂けますと嬉しいてす。

読楽(徳間書店)にて村山早紀さん『風の港』5回目挿絵を担当致しました。

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文芸PR誌「読楽」8月号

《イラストレーター検索サイト「UNform」に登録させていただきました》

「UNform」は日本国内外で活動する、イラストレーターのポートフォリオサイトです。
ご興味をお持ち頂けましたら、サイトを覗いて頂けますと幸いです

どうぞよろしくお願い致します。

●イラストレーター検索サイト「UNform」
https://www.unform1.com/

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