HBギャラリーでの展示、無事に終了致しました。

お忙しい中、お越し頂きまして誠にありがとうございました。
このような時期にギャラリーまで足を運んで下さり作品をご覧頂けた事、大変感謝しております。

久しぶりにお会いできた方や、初めてお会いできた方、楽しくお話させて頂けた方…貴重な6日間を本当にどうもありがとうございました。

HBギャラリーのスタッフの皆さま、大変お世話になりました。おかげ様で気持ち良く展示させて頂く事ができました。

これを糧に制作に励んで参りますので、今後ともどうぞよろしくお願い致します。




本日よりHBギャラリーにて個展が始まります。

全日程在廊予定です。

今回はきり絵の作品の展示となります。

 

このような時期ですが、お近くまでお越しの際は

ご無理のない範囲でお立ち寄り頂けますと幸いです。

どうぞ宜しくお願いいたします。

『特別な日常』

会場/HBギャラリー(http://www.hbgallery.com/index.html

会期/2020年10月30日(金)〜11月4日(水)

時間/11時〜19時(✳︎最終日は17時まで)

※来廊時マスクの着用と入り口での手の消毒をお願いいたします。

 

HBギャラリーにて個展を開催致します。


 

『特別な日常』

何気ないありふれた日常の特別な一瞬。

そんな景色をきりとりました。

今回はきり絵の作品をメインにしました。

HBギャラリーでは初めての展示となります。

時節柄、ご無理のない範囲でお越し頂けますと幸いです。

どうぞ宜しくお願い致します。

 

会場/HBギャラリー(http://www.hbgallery.com/index.html

会期/2020年10月30日(金)〜11月4日(水)

時間/11時〜19時(✳︎最終日は17時まで)

垣谷美雨さん著『希望病棟』装画を担当致しました。
前作『後悔病棟』に続く長編小説となっております。

デザインはnext door designの岡本歌織さんです。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
小学館WEBー編集者の方からのオススメ情報ーより)

「もしも人生をやり直せたなら、もっと間違いを犯せばよかった。従順な良妻なんかじゃなくて、後ろ指を指されるような人生でも全然かまわなかった」
「この世の中はロクなもんじゃない。ロクな大人はいない。頼れるのは自分だけだ」
聴診器を通して聞こえてくる貴子と桜子の本音が心に刺さる、全世代共感必至の小説です。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

11月6日発売となり予約開始されました。
どうぞ宜しくお願いいたします。

垣谷美雨さん著『希望病棟』/qui-la-la 今回で最終回となりました。

垣谷さんの小説はいつも面白くて一気に読んでしまいます。

拝読後には爽快感があり、とても勇気づけられます。

全12回1年にわたり大変お世話になりました。

ありがとうございました。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・qui-la-la きらら/小学館

佐木隆三さんの『身分帳』が講談社より復刊されました。

装画を担当させて頂きました。デザインはnext door designの長﨑 綾さんです。

人生の大半を刑務所で過ごし、刑期を満了した44歳の男が、身寄りのない東京でどのように人生を再生していくのか…

2021年公開予定、西川美和監督の新作映画「すばらしき世界」の原作になります。

「身分帳」とは、収容者の個人情報や犯罪歴、入所時の行動などが記載されている書類のことです。
モデルとなったは田村明義という実在した人物で、自分のことを一冊の本にしてほしいと、自身の身分帳を作者に送付したことから書かれた作品です。

垣谷美雨さん著『希望病棟』/qui-la-la  第11回挿絵を担当致しました。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・qui-la-la きらら/小学館

小野寺史宜さんの『奇跡集』第2回挿絵を担当致しました。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・

小説すばる6・7月合併号/集英社

垣谷美雨さん著『希望病棟』/qui-la-la  第10回挿絵を担当致しました。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・qui-la-la きらら/小学館

金子成人さんの新連載『風待食堂』挿絵を担当致しました。

舞台は北海道の羽幌漁港。『風待食堂』を営む店主とそこに集う人々の物語です。

デザインはnext door designの岡本歌織さんです。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

『story box』/小学館

« Older entries